2006年6月17日(土)〜25日(日) 9:30〜17:00
横浜市中区 山手西洋館
JR根岸線石川町駅 徒歩10分
JR根岸線桜木町駅→
《各館コーディネーター&テーマ》
山手111番館/古川万実子〜Rose of Bulgaria
イギリス館/本間裕子〜クイーンズバースディー
山手234番館/千種裕子〜グラスの調べ
エリスマン邸/ローラン・ボニッシュ〜薔薇の季節
ベーリックホール/前谷裕一〜Noble&Relaxing6月の花嫁
外交官の家/松浦修一朗〜明治ハイカラから大正モダンへ
ブラフ18番館/鬼頭郁子〜激動の19世紀・ジョルジュサンド食卓
外国人居留地であったヨコハマ山手地区。その面影を残す外国人墓地や山手本通り周辺には、大震災後に建てられた西洋館が7つ現存しています。いずれも開港からの歴史を写す貴重な建物ばかりです。山手西洋館は、港の見える丘公園内の山手111番館とイギリス館、元町公園周辺に並ぶエリスマン邸、山手234番館、ベーリック・ホール、山手イタリア山庭園内の外交官の家、ブラフ18番館です。
これら山手西洋館では、毎年恒例の フェスタ「花と器のハーモニー」が開催中で、フラワーアレンジとテーブルコーディネートで各館が飾られています。6年目となる今回のテーマは『西洋館の季節(とき)』。各館ともそれぞれに季節個性的な
お散歩アルバム・・・色づく紫陽花

気になってコメントつけさせていただきました。
ちょこちょこ拝見させていただきます。